その時にあったくだらない駄文日記ブログです


by las-one
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リルラ・リルハ

えー講義初日終了。GWだってのに遊んでないで来てる学生さんが結構いてビックリした。
オイラの発表はちょうど真ん中ぐらいでした。どんな感じかというと

緊張してレポート丸々棒読み

使えない俺・・・orz
それでも楽しくやれましたよ。みんな(きっと)真面目に聞いてくれてたし、質問の時も逆に俺が調べてないようなことを教えてくれて・・・むしろ俺が生徒のようでしたw
しかし・・・学士しか取ってないのに俺にこんなことさせるなんて何考えてんだろ?田○教授よ?
まぁいいや。金がもらえれば俺は何も言いませんw

んで、この講義にサークルの後輩もいて、久々に話したんですよ。
そこで嫌な告白されました。

後輩「ちょっと相談したいことがあるんですけど、いいですか?」
俺「どうした?」
後輩「俺、ホモかもしれないんです・・・」
俺「・・・」

(((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル

俺「事情を話せ」
後輩「魚肉ソーセージあるじゃないですか?」
俺「あぁ」
後輩「んで、なぜか口でしてる女性ってどんな気分なんだろう?って思ってそれで試してみたんです」
「これが結構大変でアゴは疲れるし、歯に当たらない様に前後運動するのも難しいですけど、色々試してみるうちにうまくできるようになったんです」
いや、しなくていいから。
後輩「んで、俺思ったんです。ホモかもしれないって・・・・」
俺「別にそれは関係ないんじゃないか?」
後輩「俺・・・尻の穴いじられるの好きなんですよね・・・・」
俺「お前、確か彼女いたよな?」
後輩「はい、彼女にも話しました」
俺「んで、どうだったの?」
後輩「好きだし、そんなことで別れたくないから二人で考えていこうって言われました」
俺「その方がいいだろ。たかがそれくらいでホモになるんだったら、世の中の男はみんなホモになっちまうよ。それにケツ穴が性感帯のやつだっていっぱい居るだろう?」
後輩「そうですよね・・・彼女とよく話し合ってみます」
俺「そうしろ。そんな事聞かされて、好きだっていってくるれる人なんか、なかなか居ないぞ」
後輩「はい、すいませんでした。いきなりこんな話して」
まったくだ。これで実は好きなんですなんて言われた日には、コンクリの上でパイルドライバー掛けてるところだったよ。
まぁ、そんなで後輩と別れたのですが・・・。帰り際に後輩の後ろ姿を見ていて・・・。

微妙に内股なのがとてつもなく気になりました。
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by las-one | 2005-05-03 15:40 | 日記